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2024京都梅雨直前編32 梅雨直前の暑い京都で色々楽しんできました。“HANA吉兆”で超豪華ランチを楽しんだ後は、お馴染みの法住寺へお参り。このお寺も素敵な御朱印で有名、私には無い絵心のある住職の描く御朱印は,とっても魅力的です。最近は墨と朱印の硬派な神社仏閣と対照的にイラストなどを多用した御朱印が増えてきました。どちらもそれなりの味があって素敵で、集めたくなってしまいます。 to be continued
[いろいろ8]に“法住寺”の画像を掲載中です。
今週の“土曜日はニャンコ?”は、伊丹大阪国際空港の窓から旅客機を眺めているジェラトーニ。
搭乗前のひととき、離着陸する機体を見ています。時々珍しい航空会社の機体があったりして楽しいんですよね。ジェラトーニには、飛び上がる瞬間が面白いようです。
画像を[いろいろ8]“搭乗中”に掲載中です。
2024京都梅雨直前編30 梅雨直前の暑い京都で色々楽しんできました。京都市東山区の瀧尾神社で木彫りの龍を見た後は、四条大橋の近くにある“仲源寺”へ。元は鴨川の洪水を起こした大雨の止ませてくれた地蔵菩薩ということで、雨止み地蔵だったのがいつしか目やみ地蔵になったと言う。まぁ、大雨が止んでも眼病が治ってもありがたいことです。 to be continued
[いろいろ8]に“仲源寺”の画像を掲載中です。
2024京都梅雨直前編29 梅雨直前の暑い京都で色々楽しんできました。ホテルの部屋で優雅な朝シャンをした後は、京都東山区にある瀧尾神社へ。大丸百貨店の創業者とのかかわりが強く、2500両をを掛けて整備したと言う。拝殿の天井には全長8mの龍の彫り物があり圧巻(何故か頭と胴は素材が違うらしい)。現在の大船鉾の船首に取り付けられる龍頭は同じ作者の一派の物(これが見たかったのよ!)。この龍、あまりにもよくできていて、“夜な夜な抜け出して水を飲みに行く”と言われ、金網で囲われることになった(現在は無い)。境内に三嶋神社があり、10月には眷属である鰻の為に鰻放生大祭が行われる。 to be continued
今週の“土曜日はニャンコ?”は、金戒光明寺から宿泊しているホテルの方角を眺めているジェラトーニ。
暑いけど晴れた空、良い眺めだねぇ! 景色もゆっくり楽しみたいねぇ。でも、この後はレストランのテーブルでお茶目全開なのでした。
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2024京都梅雨直前編24 梅雨直前の暑い京都で色々楽しんできました。大福寺へ参った後は、。創業300年を超えるお茶屋さん“茶一つを保つ”と言う名の一保堂へ。茶道を習っていたので、お抹茶を買いに中学生の頃から通っていたお店。お抹茶だけでなく、煎茶特に玉露、さらに麦茶や煎り番茶も。特に麦茶は他の商品とは一線を画する柔らかで穏やかな味わい。最近は百貨店でも手軽に買えるようになりましたが、私にとっては大切なお店です。 to be continued
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