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先日、初めて大宮に行った時、駅前に"魚べい”があったのを思い出し10分以上探し回りやっと見つけて入店。ネットでは評判が良くて期待していたのですが・・・ 雑居ビルにあり、表には看板がなく、前を3回くらい通り過ぎてしまいました。それなりに混んでいて、メガハイボールで10皿。まぁまぁ、お腹いっぱいになったので帰路に。塩分が多かったのか喉が渇きちょっと困ったのでした。 気分は☆★★★★です。(個人的な評価 ☆☆☆☆☆が最高 飲食店のみ) 。
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冷凍食品の美味しさは電子レンジの進化が大きな要因の一つ、上手く解凍加熱できなければ美味しさも半減。初期の電子レンジは10万円を超えるのに温めるだけの機能しかなく、しかも庫内での位置や時間は自分で調節するしかなく、それほど高級でなくても高機能な電子レンジはワンタッチで、複数の食材を感知し、センサーが適温にしてくれます。まるで子供の頃に見たSF映画のよう。パスタや米飯におかずを組みあわせ、お弁当の様に詰め合わせた冷凍食品、この先どんな進化をするのか楽しみです。
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私の行きつけのバー"日比谷バー WHISKYーS”、このところ御無沙汰でしたが久しぶりに寄ることができました。騒がしくなく居心地が良く、ひとときの羽休めと行ったところでしょうか。私は長居するタイプではないので、30分ちょっとで3杯楽しんで帰ることにしています。せめて2か月に一度は寄りたいのです。 気分は☆☆☆☆★です。(個人的な評価 ☆☆☆☆☆が最高 飲食店のみ) 。
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京都に帰るたびに思う事、京都の食文化は本当に豊か。季節を感じさせる食材がいっぱいで、年間通して食生活に飽きることはありません。確かに東京では、日本の最高の物を食べることができますが、売り上げや人気や話題性のあるお店ばかりで、季節感が少ないように思います。例えば、私の好物の"夏越の祓”前後に登場する水無月、東京で見かけるのは2日間(6月29日30日に京都の和菓子屋が販売)位、京都では6月7月と2か月近くの販売。京都では簡単に手に入るものが、どこを探しても売っていない、ネットでも見つからない、食べたいものを食べられないって・・・消費者が季節感を欲していない?旬を知らない?からなのかもしれません。日本人として哀しくなってしまいます。
2025京都盛夏編最終回 猛暑の京都への一人旅、とんでもなく暑かった。宿泊したホテルオークラ京都を出て京都駅へ。京都っぽい駅弁を買って、名残惜しく思いながら新幹線で東京駅へ。久しぶりの明るい時間の帰宅は、景色を楽しむことができてなんだか新鮮。まぁ、とんでもなく暑い京都、この時期はできれば遠慮したいかなぁと思う一人旅でした。
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2025京都盛夏編18 猛暑の京都への一人旅、とんでもなく暑かった。三嶋亭でコロッケやミンチカツを手に入れた後は、ホテルオークラ京都に戻ります。1階にあるレックコートで昼食、大好きなクラブハウスサンドで一杯飲みながら避暑で休憩。地階のドアに歴史ある京都のトップホテルだった京都ホテルの流水のロゴを見つけて懐かしく思いました。ホテルの京都駅行きシャトルバスに乗り京都駅へ、京都駅の七条側にあるホテルオークラ京都のラウンジで一休みしたのでした。
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今週の“土曜日はニャンコ?”は、レックコートでデセールを楽しむジェラトーニ。
ホテルオークラ京都の"レックコート”で季節のデセールを楽しんでいます。色々小さなお菓子が集まってとっても華やか。おーいジェラトーニ!食べすぎだよぉ!
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2025京都盛夏編17 猛暑の京都への一人旅、とんでもなく暑かった。私が好きな錦市場をぶらぶらした後は、三嶋亭へ。すき焼きで有名な三嶋亭に行ったのは、精肉売り場の隅でこっそりと売られている?幻のコロッケとミンチカツを手に入れる為。百貨店でも手に入れることができるようですが、ここは本店で! 祇園祭の幕がかかるお店もまた京都の趣があります。
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