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  • 創作生八つ橋
    美味しいがいっぱい! 気になるものもいっぱい!

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シャンパーニュ

  • NV ドゥール
    私が出会ったシャンパーニュのエチケット達!

プラック

  • NV デラモット
    プラックは、宝石のような煌き! 美しいですね!

学 2020盛夏の京都編19 京都水族館1

190_20201112000901 2020盛夏の京都編19  避暑の為?に盛夏の京都でゆっくり。外は暑いので、午後までホテルの部屋でのんびりと過ごし、レイトチェックアウトした後は、"nikiniki”で創作生八つ橋をお土産に。今回最後に訪れたのは、私が大好きな京都水族館。京都市は海が遠い内陸部、それでも攻める水族館として有名で、色々な展示方法やイベントで賑わっています。京都を流れる鴨川をはじめとした山椒魚と淡水魚の展示が秀逸で勉強になります。最新は"クラゲ水槽”、仏様に癒されるのとは違う形で癒されてきました。 to be continued
画像を[いろいろ3]
水族館へ”"サンショウウオ”“川魚”"湖魚”"アザラシ”に掲載中です。

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学 憧れのシャンパーニュ編26 ボランジェ

260_20200422121601 憧れのシャンパーニュ編26 友人のワインジャーナリスト青木さんとの憧れのシャンパーニュツアーのお話。シャンパーニュでの最終日、アヤラの後はシャンパーニュメゾン最後のボランジェ。アヤラを傘下に収め、“007”の映画などにも登場するメジャーなメゾン。カーヴは訪問客も多いようで、整備されていてディスプライなども完備。憧れの“ヴィエイユ・ヴィーニュ・フランセーズ”の畑を見学、意外と小さい区画にちょっとびっくり、生産量が少ないのも頷けます。他では見ることができなかった樽の修理なども見ることができて勉強になりました。ボランジェは他よりも価格が高設定なのであまり飲むことはできませんが、これだけ品質が高ければしょうがないかもしれません。最後にテイスティングしたシャンパーニュ、2本とも同一銘柄同ヴィンテージなのに随分と味わいが違ってびっくり、どちらも違和感がないものの、この味わいの違いは何だろう?と不思議に思ったのでした。 to be continued
画像を[いろいろ2]“ボランジェ”“憧れの”“醗酵中”“”“熟成中”“”“カーヴに掲載中です!

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学 憧れのシャンパーニュ編24 アヤラ

240_20200420085701 憧れのシャンパーニュ編24 友人のワインジャーナリスト青木さんとの憧れのシャンパーニュツアーのお話。シャンパーニュでの最終日、バスの移動でアヤラのメゾンへ、ここもワイナリーというよりもお城のような外観。ゲストハウスもメルヘンのようなプチシャトーで、ちょっと住んでみたい素敵な建物。この建物の地下は、大きなお城の方に繋がっていて、醸造施設や長期熟成セラーへ行くことができます。ここでは、女性シェフ・ド・カーヴのキャロリーヌ・ラトリヴさんのレクチャーでアヤラのシャンパーニュをテイスティング。女性ならではのたおやかで、柔らかな味わいに仕上がっているような気がしてきました。これも新しいシャンパーニュの形なんでしょうかねぇ。 to be continued
画像を[いろいろ2]“シャトー”“歴史”“セラー”“石灰岩”“シェフ ド カーヴ”“試飲に掲載中です!

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学 憧れのシャンパーニュ編21 ジャック セロス

210_20200414092101 憧れのシャンパーニュ編21 友人のワインジャーナリスト青木さんとの憧れのシャンパーニュツアーのお話。シャンパーニュへ来ての二日目、“アンリオ”社を訪問し、シャトー・レゼルノワでのランチ、エペルネを散策した後は、アヴィズに移動してジャック・セロスを訪問。現当主アンセルム・セロスさんの解説で醸造に関しての説明。以前にお会いした無口な従兄弟のシモン・セロスさんとは違い、伝えたい事が多いのかおしゃべりが長い! 1時間以上経ってやっとテイスティング。一般客も一緒だったので、通訳は控えめで内容はあまりわかりませんでしたが、自ら開けて全員に注ぐなど、シャンパーニュ造りには凄い情熱を持っていることだけはしっかりと感じられました。大手のメゾンとは違い、RMで少量生産なのかあまり樽の量は多くなかったのが印象的。それにしても熟成中の瓶はどこにあったのかしら?一本も見かけなかったなぁ・・・ to be continued
画像を[いろいろ2]“ジャック セロス”“ホテル”“アンセルムさん”“熟成庫”“テイスティング”に掲載中です!

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学 憧れのシャンパーニュ編18 アンリオ

180_20200407074801 憧れのシャンパーニュ編18 友人のワインジャーナリスト青木さんとの憧れのシャンパーニュツアーのお話。シャンパーニュへ来ての二日目、“アンリオ”社を訪問。モノトーンの素敵なテイスティングルームでの、畑や土壌や天候のレクチャーを受けてカーヴへ。とても清潔で近代的なステンレスタンクの醗酵槽が並ぶ部屋。狭く長い階段を降りるとそこは熟成庫、古いヴィンテージも多くてシャンパーニュ好きにはまさにお宝の山。分厚い黴が年月を感じさせます。ここでも日本人としては恐ろしい置き方でとっても恐ろしく感じられます(東京なら1カ月と持たないで崩れ落ちるのは間違いない)。私のヴィンテージも見つけてちょっと嬉しくなってしまいました。 to be continued
画像を[いろいろ2]“アンリオ”“レクチャー”“醗酵”“カーヴ1”“カーヴ2に掲載中です!

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学 憧れのシャンパーニュ編16 クリスタル

160_20200316230401 憧れのシャンパーニュ編16 友人のワインジャーナリスト青木さんとの憧れのシャンパーニュツアーのお話。“マイィ”社でシャンパーニュの製造工程を見学した後、ルイ・ロデレール社のカーヴを見学。ここにも大量の瓶内2次醗酵の瓶を貯蔵しているカーヴを見て感心。テイスティングには、副社長兼シェフ・ド・カーヴのジャン・バティスト・レカイヨンさんも登場して、シャンパーニュのコメントと解説。クリスタルとクリスタルロゼも登場で、素晴らしい味わいを堪能することができました。 to be continued
画像を[いろいろ2]“貯蔵”“熟成”“テイスティング”“副社長に掲載中です!

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学 憧れのシャンパーニュ編15 ルイ ロデレール

150_20200316224701 憧れのシャンパーニュ編15 友人のワインジャーナリスト青木さんとの憧れのシャンパーニュツアーのお話。“マイィ”社でシャンパーニュの勉強をした後は、バスで移動しルイ・ロデレールのカーヴへ。ロシア皇帝アレクサンドル2世が愛したクリスタルを造るメゾン、素晴らしいプレスティージュシャンパーニュを造り続けています。素敵な応接室でのルイ・ロデレール社の歴史やカーヴの説明をしばし、その後は醸造と出荷の工程を見学です。 to be continued
画像を[いろいろ2]車窓から”“応接室”“オブジェ”“熟成”“醸造に掲載中です!

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学 憧れのシャンパーニュ編12 醸造

120_20200312142601 憧れのシャンパーニュ編12 友人のワインジャーナリスト青木さんとの憧れのシャンパーニュツアーのお話。“マイィ”社でシャンパーニュの製造工程を見学、勉強としての知識は講師ができるほどではあったものの、実際の現場は“ジョセフ・ペリエ”に続いて2社目の経験。マイィ社社長の“ジャン・フランソワ・プレオ”さんの案内でカーヴをじっくりと見学、やっぱり百聞は一見に如かず、目から鱗状況で目を丸くして驚きと共に知識が怒涛の如く押し寄せてくる感覚。来てよかったぁと思うことしきり・・・ 本当に良い勉強になりました。 to be continued
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学 憧れのシャンパーニュ編11 マイィ

110_20200311082401 憧れのシャンパーニュ編11 友人のワインジャーナリスト青木さんとの憧れのシャンパーニュツアーのお話。ホテル“オテル・ド・シャンパーニュ”を出た後は、“マイィ”社へ。途中の車窓から見える広大な葡萄畑はすでに収穫も終わり黄色く紅葉した葉がわずかに残る程度。その中に植え替えの為か土壌が剥き出しになり白くなっている場所を発見。そこが白い石灰岩土壌と分かり、勉強はしたけど実際に見るのは初めてで、ちょっとバスを止めて欲しく思う程に興味がわきました(百聞は一見に如かず とはこの事!)。メゾンでは、マイィ社社長の“ジャン・フランソワ・プレオ”さんのお出迎えで素敵な社屋に入り、売店の素敵なプレゼンテーションのシャンパーニュにうっとりしてしまいました。 to be continued
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学 憧れのシャンパーニュ編8 シャンパーニュ委員会

080_20191212181901 憧れのシャンパーニュ編8 友人のワインジャーナリスト青木さんとの憧れのシャンパーニュツアーのお話。“ジョセフ・ペリエ”でのランチの後、エペルネにあるシャンパーニュ委員会に表敬訪問。シャンパーニュの世界戦略に沿って情報を発信する大元、さすがに豊富な資金力に物を言わせて?建物も素晴らしい。フランスと日本とEUの国旗を掲げてのお出迎えは、日本のシャンパーニュのマーケットの重要性を表しているのかもしれませんね。シャンパーニュの製造や歴史の勉強の後は、ポール・ロジェのロゼの試飲、実際にその現地に来てみるとわかることもあるんですね。 to be continued
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