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シャンパーニュ

  • NV ドゥール
    私が出会ったシャンパーニュのエチケット達!

プラック

  • NV デラモット
    プラックは、宝石のような煌き! 美しいですね!

眺 憧れのシャンパーニュ編17 ホテル

170_20200318091901 憧れのシャンパーニュ編17 友人のワインジャーナリスト青木さんとの憧れのシャンパーニュツアーのお話。“マイィ”社とルイ・ロデレール社でシャンパーニュの製造工程を見学した後は、ランスのホテル“メルキュレ”へ、くたびれているので夕食は抜き。部屋からはランスのノートルダム寺院が見える素敵なロケーション、ライトアップもされていて、疲れていてもついつい遅くまで眺めてしまいました。朝食は夕食抜きのおかげで、種類が豊富なシャルキュトリとフロマージュ中心の朝食で元気! 和食抜きでも平気な私でした。 to be continued
画像を[いろいろ2]“大聖堂”“窓から”“部屋”“朝食に掲載中です!

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学 憧れのシャンパーニュ編16 クリスタル

160_20200316230401 憧れのシャンパーニュ編16 友人のワインジャーナリスト青木さんとの憧れのシャンパーニュツアーのお話。“マイィ”社でシャンパーニュの製造工程を見学した後、ルイ・ロデレール社のカーヴを見学。ここにも大量の瓶内2次醗酵の瓶を貯蔵しているカーヴを見て感心。テイスティングには、副社長兼シェフ・ド・カーヴのジャン・バティスト・レカイヨンさんも登場して、シャンパーニュのコメントと解説。クリスタルとクリスタルロゼも登場で、素晴らしい味わいを堪能することができました。 to be continued
画像を[いろいろ2]“貯蔵”“熟成”“テイスティング”“副社長に掲載中です!

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学 憧れのシャンパーニュ編15 ルイ ロデレール

150_20200316224701 憧れのシャンパーニュ編15 友人のワインジャーナリスト青木さんとの憧れのシャンパーニュツアーのお話。“マイィ”社でシャンパーニュの勉強をした後は、バスで移動しルイ・ロデレールのカーヴへ。ロシア皇帝アレクサンドル2世が愛したクリスタルを造るメゾン、素晴らしいプレスティージュシャンパーニュを造り続けています。素敵な応接室でのルイ・ロデレール社の歴史やカーヴの説明をしばし、その後は醸造と出荷の工程を見学です。 to be continued
画像を[いろいろ2]車窓から”“応接室”“オブジェ”“熟成”“醸造に掲載中です!

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幸 憧れのシャンパーニュ編14 ランチ

140_20200316202401 憧れのシャンパーニュ編14 友人のワインジャーナリスト青木さんとの憧れのシャンパーニュツアーのお話。“マイィ”社でシャンパーニュの製造工程を見学後、見晴らしの良い大きな部屋で社長のジャン・フランソワ・プレオさんと共に幸せなランチ。大きなテーブルには、日本の絹織物のコート生地の羽尺(元呉服屋の私の提供)がセンターに敷かれ、紅葉した葡萄の美しい葉が散りばめられています。日本人のセンスとは違った使い方にフランスのエスプリが垣間見えました。ランチとシャンパーニュのハーモニーは見事で、とても好感が持てる素敵な味わい。特にアミューズとスタンダードなシャンパーニュとの相性は良く、パーティーの最初の一杯にふさわしいシャンパーニュでした。 to be continued
画像を[いろいろ2]テーブル”“テイスティング”“ランチ1”“ランチ2に掲載中です!

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驚 憧れのシャンパーニュ編13 カーヴ

130_20200312195701 憧れのシャンパーニュ編13 友人のワインジャーナリスト青木さんとの憧れのシャンパーニュツアーのお話。“マイィ”社でシャンパーニュの製造工程を見学、教えることはできても実際の知識としてはほとんど経験のないカーヴの見学。石灰岩の地層に造られたカーヴ、総延長は何キロにも及び入り組んでいるのでガイド無しで入ると生還もままならない?(まぁ、かくれんぼにはちょうど良いレベルですが・・・)。温度は低くて、湿度が高く黴の成長には最適?でシャンパーニュの瓶の上にモフモフと被っています。そして、どのカーヴでも感じたことは、フランスは地震が少ないんだなぁという驚きの事実、日本でこんな積み方をすれば、1カ月もしないうちに崩れて多大な被害を被ること間違いなし! 日本人は見ているだけで恐ろしく感じてしまうことでしょう。 to be continued
画像を[いろいろ2]カーヴへ”“醗瓶内二次醗酵”“カーヴ内”“お宝”“出荷へ待ちに掲載中です!

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学 憧れのシャンパーニュ編12 醸造

120_20200312142601 憧れのシャンパーニュ編12 友人のワインジャーナリスト青木さんとの憧れのシャンパーニュツアーのお話。“マイィ”社でシャンパーニュの製造工程を見学、勉強としての知識は講師ができるほどではあったものの、実際の現場は“ジョセフ・ペリエ”に続いて2社目の経験。マイィ社社長の“ジャン・フランソワ・プレオ”さんの案内でカーヴをじっくりと見学、やっぱり百聞は一見に如かず、目から鱗状況で目を丸くして驚きと共に知識が怒涛の如く押し寄せてくる感覚。来てよかったぁと思うことしきり・・・ 本当に良い勉強になりました。 to be continued
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学 憧れのシャンパーニュ編11 マイィ

110_20200311082401 憧れのシャンパーニュ編11 友人のワインジャーナリスト青木さんとの憧れのシャンパーニュツアーのお話。ホテル“オテル・ド・シャンパーニュ”を出た後は、“マイィ”社へ。途中の車窓から見える広大な葡萄畑はすでに収穫も終わり黄色く紅葉した葉がわずかに残る程度。その中に植え替えの為か土壌が剥き出しになり白くなっている場所を発見。そこが白い石灰岩土壌と分かり、勉強はしたけど実際に見るのは初めてで、ちょっとバスを止めて欲しく思う程に興味がわきました(百聞は一見に如かず とはこの事!)。メゾンでは、マイィ社社長の“ジャン・フランソワ・プレオ”さんのお出迎えで素敵な社屋に入り、売店の素敵なプレゼンテーションのシャンパーニュにうっとりしてしまいました。 to be continued
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観 憧れのシャンパーニュ編10 メゾン

100_20200309091601 憧れのシャンパーニュ編10 友人のワインジャーナリスト青木さんとの憧れのシャンパーニュツアーのお話。ホテル“オテル・ド・シャンパーニュ”へ泊った翌日の朝、早く出発して近くにあるシャンパーニュのメゾンが多く集まった通りで散策。シャンパーニュ地方へ来た人は必ずと言っていいほど立ち寄るモエ・エ・シャンドンのメゾンにある“ドン・ペリニヨン”銅像、これほど有名な修道士は他にはいませんよね。他にもエペルネに本拠地のあるメジャーなメゾンも塀の外から見学。ほとんどが小さなお城のようで、やっぱりシャンパーニュのメゾンは資金力があるんだなぁと感心してしまいました。 to be continued
画像を[いろいろ2]ドンペリニヨン”“ペリエジュエ”“ポールロジェ”“ドゥヴノージュ”“街並みに掲載中です!

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幸 憧れのシャンパーニュ編9 宿泊

090_20200307234801 憧れのシャンパーニュ編9 友人のワインジャーナリスト青木さんとの憧れのシャンパーニュツアーのお話。“ジョセフ・ペリエ”でのランチ、エペルネにあるシャンパーニュ委員会に表敬訪問した後は、宿泊するホテル“オテル・ド・シャンパーニュ”へ。シャンパーニュでは、まあまあのホテルの様で、清潔感のあるモダンな2階の部屋。相部屋なしにしたので一人で広々Wベッド(その分料金が・・・)、少し酔ったのと飛行機と昼間の疲れの為にぐっすりと眠れました。翌朝、ブッフェスタイルの朝食も、フロマージュやシャルキュトリなど種類が豊富でついついお腹いっぱい。中々に居心地の良いホテル、シャンパーニュでの朝はとっても幸せ! to be continued
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嬉 2020京都お正月編おまけ お土産

180_20200219074601 2020京都お正月編おまけ 令和初のお正月を京都で過ごして帰ってきた後、色々買ってきたものを食べたり見たりしていると、それだけでも嬉しくなってきます。朝ご飯のパン、酒の肴の天婦羅、お抹茶にお菓子としばらくは京都に触れていられて幸せ。また、すぐに行きたくなります。今度はいつになるんだろうなぁと考えるのも楽しいです。
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