おひょいずからの・・・

ある日舞い込んできた最後の時を告げる葉書と、そのお店のワインリストに書かれた言葉。
私は、大切なお客様には、あまりワインを勉強してほしくないと常々思っていました。
その理由がおひょいさんの言葉で書かれています。