函谷鉾

上左 鉾町の提灯
上中 ほとんど完成した大屋根の破風
上右 最長部の鉾頭は函谷関の山稜にかかる三日月
下左 大屋根の仕上げ中
下中 後は懸装品や車輪を取り付けるだけ
下右 “あほう鉾”と呼ばれる程に高かった真木は巡行中に二度折れたので現在の高さに